こんにちは。8月ですね。なんだか今年の夏はあまり暑くないので、ちょっと拍子抜けしているカウンセラーのたまごです。今年は海には泳ぎに行く暇が全くありませんでした。プールにでも行ってこようかな~なんてぼんやり考えています(* ̄∇ ̄*)
・・・閑話休題。今日は心理セラピーについてお話ししたいと思います。
心理セラピーって何か、ご存知ですか?心理カウンセリング、という言葉もかなりメジャーになりつつあるようなイメージがありますが、一般的な心理カウンセリングというのは、主にクライアント中心療法のことを指し示しているそうですよ。
また、催眠療法も、たくさんある心理セラピーのひとつです。その他にも、「認知療法」、「行動療法」、「論理療法」、「内観療法」、「ゲシュタルト療法」など、上げだせばきりがないのですが、メジャーなものからマイナーなものまで含めると、何百もあるらしいですよ!つまり、心理セラピーはこれらの総称でもあるんですね。
これらの沢山の心理セラピーは、悩みや、クライアントの個性にあった、適切なものを選び、施術することが大切だそうです。
すごく勉強になりますね~。
NLPセミナーなどでも、こんなふうに考えると、非常にわかりやすいかもしれませんね。『人生を豊かにしていくために、何をやるべきかを知る』とか、『普段の人間関係にNLPを活用する』とか、NLPトレーナーの方からNLPを学ぶのは、心理セラピーにも何かと役立ちそうです。